ハイベース/構造部材

揺るぎない技術が築く建築構造 性能の信頼性・施工の簡易化が求められる建築分野において、1972年から露出型固定柱脚「ハイベース工法」を商品化し、長年安定した実績を築いてまいりました。また、鉄骨梁の貫通孔を補強する「ハイリング工法」や建物の揺れを抑える「制震ダンパ」の市場投入など、建築構造部材の新しい可能性に挑戦するべく日夜研究開発に取り組んでいます。

新着情報

2012年3月16日

ハイリングU工法検討ソフトをバージョンアップしました。「Ver.4.03.08→Ver.4.03.09」

2012年2月16日

HBJ工法の発売に伴い、カタログCADデータ審査証明書を掲載しました。

2011年11月04日

クリアベース工法のカタログCADデータを更新しました。

2011年11月02日

制震ダンパのカタログCADデータを更新しました。

2011年11月01日

写真│ハイベース工法

鉄骨造および鉄骨鉄筋コンクリート造柱用の露出型固定柱脚工法です。

クリアベース工法

写真│クリアベース工法

全く新しい概念の被覆型の固定柱脚工法です。

2010年7月より新発売しました。

ハイリングU工法®

写真│ハイリング工法®

鉄骨梁の貫通孔を補強する工法です。

2009年2月より「ハイリングU工法」へとリニューアルしました。

制震ダンパ

写真│制震ダンパ

風ゆれから大地震まで、建物が揺れる際の振動エネルギーを油の流体抵抗によって吸収し、建物の揺れを抑えて安全性と居住性を高める油圧式制震ダンパです。

外ダイアフラム工法

写真│外ダイアフラム工法

建築物の柱−はり接合部を、柱を切断せずに構成する鋳鋼製外ダイアフラム工法です。

外ダイアフラム工法

写真│スマートダイア工法

上下階柱のサイズが異なる柱とはりの接合部材スマートダイア工法です。

外ダイアフラム工法

写真│スマートダイア工法

はり段差を有する パネルゾーンの角形鋼管用の補強工法です。

HBJ工法

写真│HBJ工法

既製コンクリート(PHC杭、PRC杭)の杭頭座板のねじ孔に、 ねじ加工されたHBJボルトを機械的に接合することにより、 杭とフーチングの接合を行う、HBJ工法です。

ページ上部へ